●「焙煎にんにく粒」とは?
韓国のにんにくのなかで、1番高価なにんにくである
義城6片にんにくを100%使用しています。
このにんにくは他のにんにくと違い水分が少なく
収穫の時期が遅い品種で、小粒なにんにくです。
●なぜ水分の少ないにんにくが高級なにんにくなの でしょうか?
水分が少ない品種は収穫時期が遅く、ゆっくりと
地中のミネラル、栄養分を吸収して成長しています。
高麗にんじんなどが良い例です。
成長が遅いにんにくほど地中のミネラルを蓄えている
といえるでしょう。
●なぜ「焙煎にんにく粒」なのでしょうか?
にんにく製品は市場にたくさん出回っています。
価格も比較的安いものが多いです。
一度、それらの製品のにんにくの含有量を調べて見て ください。にんにくを摂るつもりでも、全く別の栄養剤や
デキストリンなどを多く摂っています。
「焙煎にんにく」は95%がにんにくです。
不要なデキストリンなどは全く使用していません。
●無添加・無着色
健康食品を摂る上でだいじなことは、本来必要として いる健康食品だけを、摂ればよいのですが、添加物や
着色料など不要な物質を知らず知らずに摂っているこ とがあります。本製品は一切このような物を使用してい ません。
●にんにくの力
「にんにく」はここで説明するまでも無くいろいろな本や
マスコミなどに登場しています。
それらの機能や力を信じていただけるのなら、「焙煎に にく粒」が1番お進めできます。
なぜなら「にんにく」が95%も使用しているからです。
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●「バナバ茶」とは?
バナバとは日本名がオオバナサルスベリと言います
葉は滑らかな肉厚で12cm×25cm程度の長円形で す。
フィリッピンのルソン島を中心として、高山地から低地 に掛けて自繁群生している
この葉を乾燥させて、煎じて、お茶にしています。
●フィリッピンでは?
かなり古くから(約1000年前位)から民間療法のお茶 として飲料されていました。
フィりピンでは高血圧、腎臓病、糖尿病の人に多く飲 まれていました。
またフィリッピン政府植物産業局に医療用植物として
指定されている植物です。
● バナバ茶の成分は?
バナバ葉は樹齢20年以上のものを厳選して成熟期
(4月から9月)に採取して、伝統的な焙煎加工した
ものを使用しています。(この時期に採取したものは
1番ミネラルが多く含まれているといわれています)
特徴は杜仲茶に比べて、マグネシウム、亜鉛の含 有量が多く含まれています。
また水溶性食物繊維はサツマイモの約15倍もあり ます。
● 血糖値の低下?
バナバ茶に含まれているコロソリン酸という成分が
血糖降下作用があるといわれていますが、まだ臨 床的治療研究中だそうです。
● 飲み方
お茶ですから、少なくとも3ヶ月は続けて飲料してく ださい。 500CCの水にティバック1袋を入れて
沸かした後に冷まして飲料してください。
(飲料の目安が約一日分)
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